C#との出会い

C#との出会い(2019/7/12公開)

  • C#との出会い
  • 1つの作品完成させる
  • 作品完成後
  • C#との出会い

    前に読んだプログラミングの本が影響して 「プログラミング=難しい」という気持ちになっていましたが、 興味が完全に消えたわけではなかったので、 ネットで「プログラミング難しい」「プログラミング初心者」など、なんとなく検索していました。 そこで目に留まったフレーズが 「初心者におすすめの言語は「C#」」だったような(うろ覚えで...) ここで「C#」ならいけるのではと根拠のない自信が湧き上がってきます。 そして、本屋へ入門書を買いに...行くことはしませんでした...
    書籍は自分には難しいと感じていたので「動画サイト(youtubeなど)」や「学習サイト(ドットインストールなど)」 で技術を習得しようとしました。 この頃は中学2年の終わりだったと思います。

    1つの作品を完成させる

    ここで初めて「デジタル時計」という一つの作品を完成させました。(理解しないでコピペした部分あり) この時から少し自信がつき、プログラミングに対してあった苦手意識が薄れていきます。 小さな事かもしれませんが、こうした自信の積み重ねが大事ですよね! しかし「まぁこれだけできれば」という事を考え、プログラミングに対して消極的になります。 いや、実際はプログラミングに楽しさを見つけられなかったから消極的になったのだと思います。 楽しかったら考える前に手が動いてしまいますよね(それはそれで人としてやばい!?)

    作品完成後

    その後の学習姿勢のとして変わったのは「動画をながらで見始めた事です」 (デュアルモニターにした事も要因だったかもしれない) 当時はまっていた無料fps「ava」をしながら学習動画を見るという、 間違いなく学習した「気」なっているだけで何も身についていないものでした。 そしていつしか動画すら再生しないようになります。 最終的に身に付いた技術としては、C#の基礎中の基礎文法程度です。

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